今まで、使っていた圧力鍋はガステーブルに乗せるものであった。ガステーブルに乗せ、圧力が上がるまで待って上がったら弱火にして時間を計って火を止め出来るまで待つという手順である。蒸気の音も相当なものである。電気圧力鍋の場合、ワンタッチで圧力を設定、時間を設定あとは時間が来るのを待つだけで料理完了。

蒸気の音もあまり無くて出来るまでホッタラカシテ置いて良いのである。レシピは「クックパッド」より探して料理をしている。骨まで食えるサバの味噌煮、骨まで食えるサンマの梅煮、骨まで食えるイワシの煮込み etc。普通では出来ない骨まで食える料理が出来る。

ブリ大根、イカ大根は、大根がふっくらし味が染み、身が柔らかく出来るのである。その他に普通の料理も出来、弱火、中火、強火も選べるのである。当然、蒸すことも出来るのである。白米、玄米、麦交ぜ米、もち米、お粥もおいしく炊けます。

わが家では欠かせない物となっています。