とある田舎から人生初の東京進出でびっくりしたこと、気づいたことを紹介していこうと思います。どうやって東京まで行ったかというと新幹線で長い時間をかけました。東京駅で降りてびっくりしたことは、とにかく人が多いということです。

人がゴミのようだという言葉に少し共感しました。3泊の予定なので荷物でいっぱいな状況で人ごみのなかをかき分け、改札出るまでの時間がとても時間がかかりました。その時点で東京恐るべしと感じました。そこで、ホテルにチェックインした後に東京観光をしようと思い3日間で新宿、東京タワー、歌舞伎町、池袋、明治神宮、吉祥寺、秋葉を回りました。

どの場所に行っても、ビルに掲げてある広告看板はスケールが大きく、秋葉に関しては現在放送中のアニメの看板が掲げてあったり田舎では考えられない光景でした。しかし、気持ち的にはとてもわくわくして時間が短く感じるほ楽しんでいました。

夜になっても人がたくさんいたのでびっくりしました。おそらく仕事帰りなのだと思いますが、こんな時間なのに人がいない状況にならないということに驚きです。もう1つびっくりしたのが、電車の数が多いということです。携帯が無ければおそらく目的地に到着することができなかったと思います。

場所によっては満員の電車もありますし、ガラガラの電車もありました。改めて東京はすごいなと思いました。 

まとめ 

東京でびっくりした事、感じた事をまとめていくと 

・人が多い 
・夜でも人が途絶えない 
・ビルの広告のスケールが大きい 
・電車が多い  

です。 

この項目が今強く残っている印象です。田舎では考えられないけど、今回東京に行ってみてとても賑やかで時間を忘れて楽しめる場所でした。良い体験をしたし、なにより自分自身が楽しめました。なので行った事がない方、興味なある方は是非東京を訪れてみてください。